2013年4月20日土曜日

4月14日(日)幼~小2のようすです

きょうはみんなのリクエストでめぐみせんせいのおうちにいきました。

ねこのクロワをさがしたけれど、どこかにかくれてしまってあえませんでした。
クロワとあそべなかったのはざんねんだったけれど、
みんなであたらしいなふだをつくったり、
ちょっとごろごろしてのんびりすごしました。





まためぐみせんせいのおうちにあそびにいこうね!

2013年4月7日日曜日

2013年度が始まりました

今年度の礼拝は,旧約聖書の人々の信仰を学びます。小学科の子どもたちは「新約聖書」のみの聖書しか持っていませんので,礼拝で読まれる聖書箇所を抜粋した「礼拝用旧約聖書抜粋」をつくりました。1年間,礼拝を共にします。

 5・6年生の分級では「木の棒」を使ったパズルで頭の体操をしました。次々難題が示されて,頭をひねっていました。

 幼稚科,1・2年生は合同でカード帳の準備をしてから,神さまが造られたものの塗り絵をしました。

2013年3月31日日曜日

イースター


 今日は、イースターです。源氏山で早天礼拝の予定でしたが、あいにくの雨で教会学校ホールでの実施となりました。小学校高学年の男子(腕白盛り)はとっても残念そうでしたが、雨には勝てぬ!ということで・・・。 それでも朝早い7時の集合でしたが、たくさんの生徒が集まり、イースターのお祝いをみんなでしました。
 礼拝は、大澤正芳牧師の説教。途中感極まり、しばらくの(1分は超えていました)沈黙。でもとっても気持ちが伝わるお話でした。 その後は、学年に分かれて一緒に朝食をいただきました。もちろんイースターエッグも一緒にいただきました。 朝食後は、全員で捜し物ゲーム、新聞紙を使ったじゃんけんゲーム(これは盛り上がりました)で楽しみました。 そして最後は恒例のエッグハント。 雨でしたが、とっても楽しい教会学校イースターでした。 多くのめぐみを感謝。






 幼稚科は8時半から会議室で礼拝を守りました。 引き続いて一緒に朝ごはんをいただき、ゆで卵にきれいなシールを貼って、イースターエッグの飾り付けをしました。第1礼拝終了後、玄関に並んで教会の皆さまにイースターのご挨拶をいたしました。 「主はよみがえられた ほんとうによみがえられた イースターおめでとうございます!」




2013年3月30日土曜日

受難週の いのり 7 土曜日

ルカによる福音書 第23章44-49節
 既に昼の十二時ごろであった。全地は暗くなり、それが三時まで続いた。太陽は光を失っていた。神殿の垂れ幕が真ん中から裂けた。イエスは大声で叫ばれた。「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます。」こう言って息を引き取られた。百人隊長はこの出来事を見て、「本当に、この人は正しい人だった」と言って、神を賛美した。見物に集まっていた群衆も皆、これらの出来事を見て、胸を打ちながら帰って行った。イエスを知っていたすべての人たちと、ガリラヤから従って来た婦人たちとは遠くに立って、これらのことを見ていた。

【おいのり】
かみさま イエスさまが わたしのために くるしみを うけて 死なれたことを わすれないように してください。
かみさまの こども、 ひかりの こども らしく、 生きていくことが できますように。 いつも、 いえすさまが いっしょに いてください。 イエスさまの み名によって おいのりします。
アーメン

2013年3月29日金曜日

受難週の いのり 6 金曜日

ルカによる福音書 第23章32-38節
 ほかにも、二人の犯罪人が、イエスと一緒に死刑にされるために、引かれて行った。「されこうべ」と呼ばれている所に来ると、そこで人々はイエスを十字架につけた。犯罪人も、一人は右に一人は左に、十字架につけた。〔そのとき、イエスは言われた。「父よ、彼らをお赦しください。自分が何をしているのか知らないのです。」〕人々はくじを引いて、イエスの服を分け合った。民衆は立って見つめていた。議員たちも、あざ笑って言った。「他人を救ったのだ。もし神からのメシアで、選ばれた者なら、自分を救うがよい。」 兵士たちもイエスに近寄り、酸いぶどう酒を突きつけながら侮辱して、言った。「お前がユダヤ人の王なら、自分を救ってみろ。」イエスの頭の上には、「これはユダヤ人の王」と書いた札も掲げてあった。

【おいのり】
かみさま。 イエスさまは、 どんなに かなしく くるしかった ことでしょう。 わたしの つみの ために いえすさまが くるしまれた ことを わすれず、 いえすさまに したがう こどもに してください。 イエスさまの おなまえによって おいのりします。
アーメン

2013年3月28日木曜日

受難週の いのり 5 木曜日

ルカによる福音書 第22章14-23節

 時刻になったので、イエスは食事の席に着かれたが、使徒たちも一緒だった。イエスは言われた。「苦しみを受ける前に、あなたがたと共にこの過越の食事をしたいと、わたしは切に願っていた。言っておくが、神の国で過越が成し遂げられるまで、わたしは決してこの過越の食事をとることはない。」そして、イエスは杯を取り上げ、感謝の祈りを唱えてから言われた。「これを取り、互いに回して飲みなさい。言っておくが、神の国が来るまで、わたしは今後ぶどうの実から作ったものを飲むことは決してあるまい。」 それから、イエスはパンを取り、感謝の祈りを唱えて、それを裂き、使徒たちに与えて言われた。「これは、あなたがたのために与えられるわたしの体である。わたしの記念としてこのように行いなさい。」 食事を終えてから、杯も同じようにして言われた。「この杯は、あなたがたのために流される、わたしの血による新しい契約である。しかし、見よ、わたしを裏切る者が、わたしと一緒に手を食卓に置いている。人の子は、定められたとおり去って行く。だが、人の子を裏切るその者は不幸だ。」 そこで使徒たちは、自分たちのうち、いったいだれが、そんなことをしようとしているのかと互いに議論をし始めた。

【おいのり】
神さま いつも わたしを みまもっていてくださって ありがとうございます。 すなおに イエスさまを 愛し あなたに ついていくことが できますように。 イエスさまの お名前によって お祈りいたします。
アーメン