鎌倉雪ノ下教会 教会学校 Blog
2017年4月14日金曜日
じゅなんしゅうの いのり 4月14日(金)
昼の十二時になると、全地は暗くなり、それが三時まで続いた。三時にイエスは大声でさけばれた。「エロイ、エロイ、レマ、サバクタニ。」これは、「わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。
マルコによる福音書 第15章33~34節
おいのり
てんのちちなるかみさま
イエスさまは、わたしたちの つみのために わたしたちのかわりに じゅうじかにおかかりになってくださいました。ありがとうございます。どんなときにも かみさまのほうをむいて ほめたたえ かんしゃして あゆんでいけるように おまもりください。
イエスさまのおなまえによって おいのりいたします。
アーメン
2017年4月13日木曜日
じゅなんしゅうの いのり 4月13日(木)
一同が食事をしているとき、イエスはパンを取り、賛美の祈りを唱えて、それを裂き、弟子たちに与えて言われた。「取りなさい。これはわたしの体である。」また、杯を取り、感謝の祈りを唱えて、彼らにお渡しになった。彼らは皆その杯から飲んだ。そして、イエスは言われた。「これは多くの人のために流されるわたしの血、契約の血である。」
マルコによる福音書 第14章22~24節
おいのり
てんの ちちなる かみさま
イエスさまが わたしのために たいせつなおからだを ささげられました。
きょうも わたしたちは イエスさまのいのちに いかされていることを おぼえて かんしゃして すごせますように。
しゅの みなによって いのります。
アーメン
2017年4月12日水曜日
じゅなんしゅうの いのり 4月12日(水)
すると、ペトロは呪いの言葉さえ口にしながら、「あなたがたの言っているそんな人は知らない」と誓い始めた。するとすぐ、鶏が再び鳴いた。ペトロは、「鶏が二度鳴く前に、あなたは三度わたしを知らないと言うだろう」とイエスが言われた言葉を思い出して、いきなり泣きだした。
マルコによる福音書 第14章71~72節
おいのり
てんのちちなるかみさま
たくさんのあいをいただいているのに、かみさまをわすれ、イエスさまなんてしらないといってしまうわたしたちです。そんなわたしたちのために イエスさまがじゅうじかにかかられ、わたしたちのつみをゆるしてくださいました。かみさま、ごめんなさい。そしてあなたのおおきなあいにかんしゃします。
イエスさまのおまなえによっておいのりします。
アーメン
2017年4月11日火曜日
じゅなんしゅうの いのり 4月11日(火)
こう言われた。「アッバ、父よ、あなたは何でもおできになります。この杯をわたしから取りのけてください。しかし、わたしが願うことではなく、御心に適うことが行われますように。」
マルコによる福音書 第14章36節
おいのり
てんにいらっしゃるかみさま
わたしたちは こまったときや たすけてほしいとき、あなたのおなまえをよびます。あなたはいつも わたしたちといっしょに いらっしゃるおかたです。これからも ともにあゆんでください。イエスさまのおなまえによっていのります。
アーメン
2017年4月10日月曜日
じゅなんしゅうの いのり 4月10日(月)
イエスは言われた。「するままにさせておきなさい。なぜ、この人を困らせるのか。わたしに良いことをしてくれたのだ。貧しい人々はいつもあなたがたと一緒にいるから、したいときに良いことをしてやれる。しかし、わたしはいつも一緒にいるわけではない。この人はできるかぎりのことをした。つまり、前もってわたしの体に香油を注ぎ、埋葬の準備をしてくれた。」
マルコによる福音書 第14章6~8節
おいのり
てんのちちなるかみさま
せかいじゅうでふくいんがひろまるようにいのります。
かみさまをしんじて、あゆむことができますように
みちびいてください。このおいのりをイエスさまの
おなまえによって、おささげします。アーメン
アーメン
2017年4月3日月曜日
イースターのお知らせ
2017年3月12日日曜日
中高生スプリングキャンプのお知らせ
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